歩み | おばなざわ匠の会

2017年 | おばなざわ匠の会

5月:総会    大正ロマン館作品展

10月:大石田駅ギャラリー 「第8会おばなざわ匠の会作品展」
   秋の新作発表会 in 徳良湖

11月:尾花沢市民文化祭「花の器のアート展」→チラシダウンロード

2016年 | おばなざわ匠の会

4月:総会

5月:大正ロマン館作品展

9月:匠の会作品展in日本一の芋煮会 

10月:大石田駅ギャラリー 「第7会おばなざわ匠の会作品展」
   おばなざわ匠展 in 十字屋

11月:尾花沢市民文化祭「花の器のアート展」

2015年 | おばなざわ匠の会

2月:テーブルウエアコンテスト2016入賞

4月:総会

5月:大正ロマン館作品展

9月:受賞祝賀会

10月:大石田駅ギャラリー 「第6会おばなざわ匠の会作品展」
   おばなざわ匠展 in 十字屋

11月:尾花沢市民文化祭「花の器のアート展」

2014年 | おばなざわ匠の会

4月:平成27年度総会(尾花沢市商店街活性化センター2F)

5月:仙台市グリーンプラザ 東北復興やまがたフェア 尾花沢PR・匠体験コーナー出展

10月:大石田駅ギャラリーで「第6回おばなざわ匠の会 作品展」開催>>>チラシダウンロードはこちら

11月:尾花沢市民文化祭で「花の器のアート展」開催>>>チラシダウンロードはこちら

2013年 | おばなざわ匠の会

1月:まち起こし勉強会(滝見館・講師 五島まさお氏)

2月:「とことん雪を楽しむ会 in 尾花沢」 おばなざわ雪まつりタイアップ企画実施

3月:街おこし勉強会(共同福祉施設・講師 五島まさお氏)
「春よ恋!in HANAGASA高原」スキー場で結活支援事業企画実施

4月:平成26年総会(尾花沢市活性化センター) 役員改選 事務局移転(グラススタジオ旭)/ネットショップ事業部(テンプレス)
   県観光施設を起点とした農村体験推進モデル事業(H25.04.01〜H25.09.30)実施

5月:「食と器を楽しむ会」 (田植え体験)企画実施

8月:ワークショップ in 徳良湖
   「オプショナルツアー in 銀山温泉」  徳良湖ヨット体験 企画実施

9月:「食と器を楽しむ会 」(稲刈り体験)企画実施

10月:「第4回おばなざわ匠の会 作品展」in 大石田駅前ギャラリー

2月:雪をとことん楽しむワイン会 開催>>>チラシダウンロードはこちら

3月:総会

4月:銀山温泉あいらすげーなで「第4回おばなざわ匠の会 作品展」開催>>>チラシダウンロードはこちら

5月:銀山温泉十分一番所の田んぼで「農と器のアート展」開催>>>チラシダウンロードはこちら

8月:徳良湖で「匠の会 作品展」開催

9月:銀山温泉十分一番所の田んぼで「農と器のアート展」開催>>>チラシダウンロードはこちら

   ワークショップ開催

10月:大石田駅ギャラリーで「第5回おばなざわ匠の会 作品展」開催>>>チラシダウンロードはこちら

2012年 | おばなざわ匠の会

3月:東北観光博 銀山温泉ゾーン 体験コース
   尾花沢市観光物産協会の事務所(パレットスクエア)「尾花沢市物産コーナー」に匠の会体験工房マップとデジタルフォトフレーム設置し会員の活動紹介コーナーを作成

4月:平成25年度総会(明友庵)

5月:「第2回おばなざわ匠の会 作品展」in 銀山温泉 ~いま伝えたいふだんづかいの心地良さ~
    (期間中:ベルギービールを楽しむ会/古藤拓ギターショー& 銀山温泉ワイン会)

9月:エコカップやまがたトロフィー制作(グラススタジオ旭・たなか工房・TENPRESS) 交流会(鶴子民具館)

10月:県観光施設を起点とした農村体験推進モデル事業(H24.10.01〜H25.03.31)実施
   第1回ワークショップ(尾花沢市商店街活性化センター2F)
   「第3回おばなざわ匠の会 花と器のアート展」(尾花沢市商店街活性化センター1F)
元気まつり in 天童ららパーク体験コーナー(すがはら木芸工房・磨屋・たなか工房・TENPRESS)

12月:第2回ワークショップ(銀山温泉組合会館) 銀山温泉組合&同志隊 交流会(銀山温泉 伊豆の華)

2011年 | おばなざわ匠の会

4月:尾花沢の産業振興のシンボルである徳良湖から手技を発信するために、
   「第1回おばなざわ匠の会 手技展」を開催。 >>>チラシダウンロードはこちら

4月:プレスリリース 山形新聞夕刊4月28日掲載 

9月:山形村山総合支庁 村山地域産品情報発信コーナー展示 >>>詳細

2010年 | おばなざわ匠の会

12月:積極的に地元資源を活用した新たな産業起しに英知を結集し、多方面に尾花沢の手技を発信するために
    尾花沢を拠点に活躍する匠10名により「おばなざわ匠の会」を結成。